酔っ払った勢いで知らない男とエッチした話

私は社会人になって間もない23歳のOLをしています。

ある日、中学時代からの親友の女友達と飲みに行って、久しぶりの再会ということもあり、話が盛り上がり、ついついお酒を飲み過ぎてしまいました。

今回はその時に起こったエッチな体験談について話します。

しかし、次の日はお互い用事がったこともあり、終電には帰ることにしました。

友達とは一駅離れているということもあり、友達が先に降りてしまうので帰りは一人で駅から歩いて帰ることになりました。

一人暮らしの部屋の最寄り駅で降りた時には、酔いと電車の揺れのせいで気持ち悪くなってしまい、改札を出てすぐある駅の外のベンチで横になって風にあたりながら休んでいました。

終電ということもあって、たくさんのサラリーマンの人たちがおりていく中で、親切な一人の男性が「大丈夫ですか?」と声を掛けてくれて、酔っ払ってフラフラな私を近くにある公衆トイレまで連れて行ってくれたのです。

終電

知らない人にまで迷惑をかけて申し訳ないと思いながらも、気分が悪くそれどころではない私は、トイレに入るや否や吐きました。

車椅子でも入れる多目的トイレだったので、その親切な男性は中まで入ってきており、なぜか鍵をかけたので『優しいけれど、気持ち悪いな』と思いましたが、それどころではなく、こみ上げてくる吐き気をこらえるのに必死でした。

その親切な男性は、「全部吐いたほうが楽ですよ」と背中を擦ってくれて、ほとんどはけたのでだいぶ体も楽になり、洗面台で口をゆすいで、申し訳なかったのと、ちょっと怖かった私は「ありがとうございます。もう大丈夫ですよ」と言うと男性は、「無理しない方がいいですよ」と身体をを密着させて後ろから抱きしめられて胸を揉んできたのです。

酔っていても理性のあった私は「やめて下さい」と抵抗をしましたが、お酒の酔いと恐怖で身体が動かずされるがままにされてしまい、「エッチなカラダしてるね」と耳元で囁彼ながら体をいじられはじめたのです。

男性は息を荒くして私のタンクトップを捲りあげて、ブラをはずし、胸を揉んできて、目の前の鏡に、知らない男性に揉まれている私のFカップが写り、不幸なことにその姿を見て興奮してしまいました。

しかし、体は疲弊しきっており、抵抗しようにも力が入らず、膝がガクガクしてきてへたり込みそうになるのを男性に抱えられてる状態で、捲り上がったスカートの上から知らない男性の硬くて熱いものが押し付けられました。

「やめて」と言う間もなく、Tバックを横にずらされて一気に挿入されました。

公衆トイレ エッチ

この状態に恐怖を感じながらも知らない男性に侵されている自分を鏡越しに見て、自分自身も興奮していたこともあり、異常なほどにも濡れており、男性には後ろから激しく突き上げられました。

久しぶりの男性の感触を思い出すように快感に支配され始め、抵抗もせずにされるがままに犯され、凄く感じてしまいました。

バックで突かれるエッチな音と押し殺した私の喘ぎ声がトイレに響いており、それにまた興奮してしまいました。

そんな様子を見て男性はエッチがエスカレートして、どんどん勢いよくついてきます。

初めは痛かったり、恐怖心も最終的には興奮に変わり、私自身も自ら腰を振って、相手の欲望を受け入れてしまい、最後には思いっきり知らない男性のフィニッシュを顔に出され、そのままお掃除フェラをさせられ、その男性は帰って行きました。

恐怖と興奮からか私はその場からなかなか動けず、家に帰るまでは時間がかありましたが、毎日使う駅ということもあり、酔っ払って帰るときにこの公衆トイレの前を通ると今でも、思いだしてムラムラしてしまいます。

いけないことだとわかっているのですが、またあの状況であの男性に犯されたいなと思ってしまう自分もいます。

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